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ゆうまるブログ

自由気ままに意見を掲載(^^)

日米同盟を堅持せよ

日本と米国は不朽の同盟国である。過去、戦った国同士が、ここまでの同盟関係を構築したことは素晴らしい。 日本は米国の言いなりだと非難する人もいるが、もし米国が敗戦した日本を支援してくれなかったら、日本は今のように発展してなかっただろう。そこに…

お金では買えないもの

世の中にはお金では買えないものがたくさんある。お金がたくさんあっても、心は虚無な人もいるからだ。 確かに、お金は大切だ。お金がないと真っ当な生活が送れない。だから、お金の必要性は担保する。僕は、世の中お金がすべてではないというつもりは毛頭な…

除夜の鐘の意味

近年、除夜の鐘がうるさいとクレームする人がいるそうだ。昔では考えられない。除夜の鐘がうるさいなんて言ったら、怪訝な目で見られるだろう。 日本人は宗教への関心が薄い。X'masをして除夜の鐘をして初詣に行く。キリスト教、仏教、神道、全部別々の宗教…

悪ふざけの代償

若い頃は悪ふざけのひとつやふたつしたくなる。若気の至りである。ただ、悪ふざけも度を越すと悪ふざけでは済まされなくなる。 悪ふざけでも、許されるものと糾弾されるものとがある。年齢も関係してくる。高校生の悪ふざけと、成人の悪ふざけでは全く違う。…

移民排斥には反対

個人的な見解だが、僕は移民排斥には反対である。さまざまな理由で祖国を追われた人々を、排除するのは賢明ではない。 戦争や紛争で、祖国を追われた人々。彼らには何の非もない。むしろ被害者である。確かに、一部の移民がテロを起こすこともある。それは懸…

子どもは宝

どんな高価な物でも劣る。それが子ども。子どもは宝。世界中の宝なのだ。海賊のように宝を探すより、身近にある宝。 子どもを鬱陶しいと思う人もいるだろう。苦手なのはしょうがない。保育園や学校の子どもの声がうるさいとクレームする人がいるこのご時世で…

偽善者だと思われても

偽善者。たとえ善意で行った行為も、偽善者だと思われてしまう。無償の愛など存在しないのだから。 だからといって、僕は善意をやめない。偽善者だと思われ、鼻で笑われても。見て見ぬふりをするくらいだったら、たとえお節介でも善意を行う。困っている人が…

また起きたストーカー事件

また痛ましい事件が起きてしまった。ストーカーしていた元夫が、元妻を殺害した疑いがある。元妻は、警察にも相談していたが、未然に防ぐことは出来なかった。 ストーカーによる凶悪犯罪は枚挙に暇がない。そのなかには、未然に防ぐことができる事件もあった…

イスラム教徒への差別を許さない

世界中でテロが起きている。悲しい現実だ。無辜之民の命が失われている。テロを起こすほとんどが、イスラム過激派の連中だ。 テロは決して看過できない。根絶を強く願っている。ただ、それによってイスラム教徒を差別する行為は幼稚である。確かに、イスラム…

衝動買い

欲しいと思ったら、すぐ衝動買いしてしまう。後で後悔してしまう物も購入してしまった。駄目だと思っても、買ってしまうのだ。辛い性だ。 もちろん、お財布事情はあるが、借金まですることはない。そこは自分でブレーキをかけている。たまにアクセスとブレー…

死刑の是非

日本には、死刑という刑罰がある。もっとも重たい罰である。よほどの重大事件を起こさない限り適応されない。 死刑を採用している国は、徐々に減りつつある。国際的には終身刑が主流にあるようだ。その残虐性は、時代錯誤しているという。確かによくよく考え…

冤罪を生まないために

冤罪。それは、ひとりの人生を破滅させてしまう。決して冤罪を生んではならない。どんな大義名分があろうとも。 逮捕され、起訴されれば、ほぼ有罪が確定である。それが今の日本の司法だ。日本の警察は優秀だから、横暴な逮捕はしない。検察も同様だ。とはい…

性教育の必要性

正しい性教育が必要である。保健体育の一部ではなく、科目として取り入れるべきだ。あくまで僕の意見だ。批判はあるかもしれない。ただ、考察してほしい。 性教育と聞くと、大抵の人は反対するだろう。特にお子さんをお持ちの親御さんからは猛反発だろう。批…

狩野英考女子高生淫行疑惑について

週刊紙FRIDAYに、狩野英考のスキャンダルがスクープされた。内容はご存知の通り、17歳の女子高生との淫行疑惑だ。あくまで疑惑だから、慎重に考察したい。 今回の騒動は、多くの方が論じているから、僕はあえて違う視点で考察したい。そもそも、高校生と交際…

表現の自由とテロの廃絶

日本には、公共の福祉に反しない限り、表現の自由が憲法で認められている。それを行使すべきだ。権力に屈してはならない。あくまで、納得できないことがある場合だが。 法に触れる行為はいけないが、我慢するということは、同意したことになる。欅坂46のサイ…

歌の力

辛いときや苦しいとき、歌は僕らの心を励ましてくれる。気休めかもしれない。だが、救われているのも事実だ。 人それぞれ歌の趣味は違う。おとなしいバラードが好きな人もいれば激しいロックが好きな人もいる。聴くだけの人もいれば、歌う人もいる。歌は聴い…

トランプ大統領誕生

遂に、トランプ大統領が誕生した。注目度の高さはマスコミの報道を見ればわかるだろう。期待と不安がアメリカだけではなく、世界中に広がっている。 トランプ大統領といえば、選挙中数々の暴言を吐いたことで有名だ。暴言は良くないが、欺瞞に満ちた政治家の…

片想い

片想い。それは甘酸っぱい。そして、ちょぴり苦い。大抵の人は、片想いしたことあるだろう。いましてる人もいると思う。 経験からいって、片想いは片想いで終わってしまう。成功する人たちもいるが、よほど自分に自信があり、相手に脈があると思うのだろう。…

ツルツル路面

今年も寒さだけではない。僕の天敵、ツルツル路面。今年も脅威である。歩くだけでいらぬ神経を使ってしまう。へとへとだ。 もう四回くらい転んだ。恥ずかしいという感情と痛いという感情がシンクロする。黙ってそっと立ち上がった。ボケようかなと思ったが、…

SMAP解散

SMAPが、去年惜しまれつつ解散した。国民的アイドルグループの解散は残念である。僕も応援していたから。ただ、本人たちが決めたことだから尊重したい。 解散というニュースは衝撃だった。まさかという一言に尽きる。そのあとの報道合戦には眉をひそめる。SM…

ネット社会に翻弄される現実社会

いまやネットはなくてはならないツールになった。便利な反面、ネットの反応に敏感になってしまった。結果、ネット社会に翻弄されることになった。 ネットは便利で楽しい。世界中の人とつながることができる。色々な情報も入手できる。さらに、友達や知人とも…

ベッキー復帰

ベッキーが昨日、北海道のローカル番組で地上波のレギュラーに復帰した。ローカル番組とはいえ、テレビに復帰できた意義は大きい。去年の今ごろでは考えられない。 ご存知の通り、ベッキーは不倫をしてしまった。去年の今ごろである。不倫もさることながら、…

たった一度の人生

たった一度の人生。波乱万丈に生きたい。皆と同じレールを走らず、ゴーイングマイウェイを貫く。たとえ馬鹿にされたとしても。僕は一度きりの人生を謳歌する。 ところで、センター試験が始まった。僕には関係ないが、受験生は頑張ってほしい。一体、今の受験…

人間不信

僕は人間不信である。過去のトラウマがあるからだ。詳細は記載できないが、いじめられたり、裏切られた。それが今でもネックになっている。 人を信じることは容易ではない。裏切られて傷つきたくないのだ。石橋を叩いて歩くタイプである。そうなると、必然的…

冬は苦手

個人的に、冬は苦手である。寒いし、ストーブ代もかかる。朝は容易に想像できるだろう。 まぁ、季節だからしょうがないと言ってしまえば見も蓋もない。かといって打開策はない。ひたすら寒さに耐えるだけである。ぶるぶる震えながら。実際、犬みたいにぶるぶ…

アイドルが差し入れ転売

とあるアイドルがファンからもらった差し入れを転売していたとして、ワイドショーで取り上げられていた。今回は、この問題について考察していきたい。 僕もアイドルファンである。もし差し入れを転売されたら、悲しい。少しでも喜ばせようと試行錯誤して、差…

承認欲求について

誰しも承認欲求はあるだろう。承認欲求とは、簡潔に言えば、他人から認められたいとする感情の総称である。ウィキ参照。 いき過ぎた承認欲求が犯罪や派手な行動につながる。特にネットの社会では日常茶飯事になった。無論、犯罪はいけない。承認欲求を満たす…

言いたいことは言いたい

世の中、言いたいことも言えない。もちろん、健全な言論だが。言ったら嫌われるから誰も言えない。 人間なら、嫌いなことやものはあるはず。全部好きっていう人もいるが、稀である。もしかすると心のなかでは怒り心頭かもしれない。ほとんどの人は嫌いなこと…

パリピになれない僕

パリピな人に、僕は憧れている。騒がしいが楽しそうではある。僕はぼっちである。さみしー。 行き過ぎたパリピはどうかと思うが、内向的な僕から見たら羨ましい。しょうもないことであんなにはしゃいでいるからだ。人生を謳歌している。ああいう人たちを見た…

アイドルの恋愛禁止

アイドルの鉄の掟、恋愛禁止。 アイドルファンのひとりとして、考察していきたい。恋愛禁止という掟には賛成である。アイドルはファンに夢を与える仕事だからだ。それに、この掟がなければ、秩序が崩壊してしまう。 一方で、アイドルとて年頃の女の子である…

野党の脆弱さ

今の日本の政治は安定している。総理大臣がころころ変わるのは外交上よくない。諸外国になめられたら、日本の恥である。そういった意味で、今の日本の政治は安定している。 一方、野党に目を向けると、正常に機能していない。本来、与党を監視するのが野党の…

バイセクシャルについて

今回は、バイセクシャルについて考察したい。ちなみに、僕はバイセクシャルではない。 バイセクシャルとは、男女ともに恋愛対象な方を指す。僕も最近知った。でんぱ組.incの最上もがちゃんがバイセクシャルと公言していたからだ。それを知ったからといって、…

挨拶の多さ

日本は挨拶が多い!礼儀を重んじる考え方は否定しないが、実行するほうの精神的な負担を考慮してほしいものだ。当たり前、と切り捨てることは容易である。だが、考察してほしい。 おはよう、ありがとう、さようなら。 これらは必要だ。日常生活でこれらがな…

黒を愛好する同士たちよ

黒。 それは、何色にも染まらぬ色。僕が愛好している色である。だから何?と指摘されると、返答に困る。とにかく好きなのだ。 ブログを読んでくださっている方にも、黒が好きな人はいるだろう。理由はひとそれぞれだろう。僕の場合、コーデが面倒なのと、あ…

電話が苦手

僕は、電話をかけるのが苦手である。顔が見えないから冗談のクオリティーが高い。今の冗談で言ったのかな?それとも真面目な発言だったのかな?と苦慮する。冗談だと思って笑うと怒られるし、スルーすると怒られる。電話を切りたくなってしまうのだ。 同じよ…

犯罪者にも更正のチャンスを

犯罪は決して許されない行為である。どんな大義名分があろうとも、犯罪は決して許されない。犯罪者は罰を受けて当然だ。 どんな犯罪にもかならず被害者がいて、一生涯苦しめられる。謝罪して許されることではない。犯罪者は一生涯罪を背負って生きるのだ。仮…

世界平和

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 新年一発目のブログは、世界平和についてだ。 今年も色んな出来事がある。一番注視しているのが、トランプ次期大統領の誕生だ。彼は選挙中さまざまな暴言を吐いてきた。理解できることもあれ…

ゲス不倫

今年も今日で終わりである。 一年は早い。今年も激動の一年だった。世の中も、僕自身も。 今年の世の中で一番印象に残っているのは、ゲス不倫。僕が選ぶ流行語大賞かな。無論、僕自身は、ゲス不倫などしていない。不倫や浮気は今に始まったことではないが、…

発達障害者への理解と配慮を

発達障害、一度は耳にしたことがある人もそうじゃない人も、是非、考察していただきたい。 発達障害とひとえに言っても、特性は様々である。得意なことや苦手なことが顕著にあらわれるのが特徴のひとつだ。ただ、周囲からは理解されにくい。ちょっと変わった…

カップラーメンの誘惑

カップラーメンはいつも僕を誘惑する。 いまやカップラーメンは当たり前のように店頭に並んでいる。種類も豊富で優柔不断な僕にとってはまさに地獄だ。無論、嬉しい。安い、旨い、手軽なカップラーメンはありがたい。 カップラーメンのことを想像するとよだ…

恋愛価値観

昨今、恋愛に興味を示さない若者が増えている。それに、僕は危惧してる もちろん、恋愛は自由である。強制的に行うものではない。恋愛したくても、出来ないパターンもあるだろう。そもそも、付き合っているのかいないのかもわからないカップルもいる。 恋愛…

いじめはなくならない

いじめ それは、強者が弱者を攻撃する卑劣な行為である。看過できない!多くの方はそう思うだろう。教育評論家も偉そうに、いじめ廃絶を叫んでいる。 僕も同感である。実際、僕自身いじめの被害者だった。ただ、とどのつまり机上空論だと僕は思う。残念なが…

ヘイトスピーチについて

初投稿です。 今回は「ヘイトスピーチについて」僕なりの意見を記載させていただきます。 ヘイトスピーチは特定の団体や民族などに、差別的な発言をし、偏見を煽る行為です。詳細はウィキなどでググるといいでしょう。 差別や偏見は許されないことです。ここ…